個性豊かなライバーたちがステージに描きだした、彩り豊かな歌声の花が咲く景色。
「表現者が生み出す0to1(ゼロイチ)を無限に!」をコンセプトに誕生した、総合エンターテイメント制作工房の「ONE to INFINITY」。楽曲制作からレコーディング、ライブ配信、リリース業務、ライブ活動のサポート、メディア露出まで、アーティスト活動を行ううえで必要なすべてを、同社は一手に担っている。中でも「ライバーからアーティストの輩出」を一つの大きな柱とし、ライバーのアーティスト活動には、より力を入れている。
その発表の場として用意したのが、7月3日にパルテノン多摩・小ホールにて開催した「INFINITY GATHERING–Genesis–」。出演したのが、I NOU・杏ここあ・kanna・紀平萌絵・たかりな・ちっか・夏口ありす・平岡桃乃の8名。全員が、「ONE to INFINITY」で制作したオリジナル曲を歌ってくれた。この日のMCを、お笑いグループ、みちばたコンサートのらむ太郎が担当。オープニングアクトとして、SENRI・高柴雅宏・高瀬ろまんも出演した。
紹介映像に乗せて、出演するシンガーが次々とステージに姿を現した。この日のイベントは、MCを、らむ太郎が担当。「無限の可能性を秘めた人たち」の魅力を伝えるべく、彼の流暢な語りを進行役に、ライブは幕を開けた。


トークコーナーでは、らむ太郎がI NOUを紹介。曲中に出てくる振りなど、彼女のライブを楽しむためのポイントを伝えていた。
トップを飾ったのが、普段は歯科衛生士として働いている、たかりな。彼女は、みずからの持ち味を歌にした『歯っ!!』を歌いだした。「歯!!歯!!歯!!」のかけ声のインパクトが強烈な『歯っ!!』は、ノリノリでアッパーなポップチューン。彼女はテンションの高い姿で、大きな歯ブラシを魔法のステッキのように振りながら歌っていた。たかりなの呼びかけに応じるように、客席からも「歯!!歯!!歯!!」と熱いコールが飛び交う。トップバッターに相応しく、たかりなは最初から場内を熱く騒がせていった。それにしても「歯!!歯!!歯!!」のかけあいは、何度聴いても胸を熱くする。

2人のダンサーを従えたI NOUは、『Party LOVE Re:LOVE』を通して甘い刺激を注ぎ込んできた。彼女とダンサーたちが高く手を上げるたびに、フロアでも同じ動きをする人たちも登場していた。ノリの良いダンサブルな楽曲に、弾む気持ちを重ねあわせて歌うI NOUの姿が眩しく見える。彼女の熱い誘いに触れていたら、身体が疼きだしていた。座っているのがもったいない。立ち上がって、I NOUと一緒に身体を揺さぶっていたい気分だった。

kannaは触れた人たちを歌声の手で優しく抱きしめるように、温かい声でミディアムメロウの『既読スルー』を歌いだした。歌詞に込めた思いを一人ひとりの心に届けようと、彼女は真っ直ぐな気持ちで、ひと言ひと言を大切に歌っていた。その思いに心を揺さぶられた人たちが、クラップをしながらkannaに思いを返していく。互いの気持ちが通じ合ったこのひとときが、とても愛おしかった。1曲ごとに歌声の表情が変わるのも、イベントだからこその楽しさだ。
トークコーナーでは、らむ太郎と平岡桃乃が語りあう。以前に平岡桃乃が保育士をしていたことを題材にトークを繰り広げれば、最新曲についても語っていた。
杏ここあは、ギタリストに高柴雅宏を迎え、優しいアコギの音色の上に気持ちをそっと乗せて、生演奏で『灯り』を披露してくれた。彼女は、次第に強さを増す演奏にみずからの心模様を重ね合わせながら、抑揚のある声で朗々と歌っていた。杏ここあも、歌詞に気持ちを寄せ、その物語の主人公になって思いを歌いあげるシンガーだ。揺れ動く気持ちが、細かい表情の変化や、感情の機微を伝える彼女の歌声からしっかりと響いてきたのが嬉しかった。なんて秘めた情熱を歌い上げるシンガーだろう。次第に迫力を増す歌声に、心がずっと揺さぶられていた。

とても艶めいた歌声だ。ちっかが『あなたにしてみたら』を歌いだしたとたん、この場がノスタルジーな香りを呼び起こすライブ空間に変貌した。とても深みと情緒と情熱を持った歌声が、迫力を持って迫りくる。ちっかは、心の奥底に閉まっておいた悲しみや後悔を、今、目の前にありありと映し出すように歌っていた。そのひと言ひと言が説得力を持って胸を揺さぶる。涙を誘う、そんな女性の切ない魂を歌うシンガーだ。
続く平岡桃乃も、疾走する楽曲に身を預けつつも、言葉のひと言ひと言に思いを深く込め、『ほんのきもち』を通して、愛おしい人への胸の内を、真心を持った歌声で伝えてきた。彼女自身が感謝の思いを胸に、心を揺さぶった経験を大切に届ける。だから、明るい歌声に惚れながらも、愛しい人への恋心を歌う世界に浸りながら、平岡桃乃と一緒に気持ちを淡く染めていた。

トークコーナーでは、らむ太郎と高柴雅宏が同期ということでの懐かしい話から始まりつつ、杏ここあとも軽妙なトークを繰り広げていった。
荒々しいハードロックな楽曲に乗せて、夏口ありすは『BE』を高らかに歌いだした。とても声量のある、深みを持った声だ。そのパワフルな歌声を魅力に、彼女は楽曲に情熱的な色を塗り重ねていく。「未来を描け!」と前向きな思いを雄々しく歌うその声に触れていると、気持ちが奮い立つ。その迫力に感情を熱く揺さぶられた観客たちも、力強いクラップを彼女にぶつけながら、気持ちを熱く奮い立てていた。

紀平萌絵は、思いを込めた言葉のひと言ひと言を色付けるように、バラード調の『my wings』を歌っていた。ゆったりと弾む演奏に、心を前向きに導くいろんな色を、彼女自身の持つ多彩な声の絵の具を使って塗り重ねる。一つひとつの言葉を歌声に乗せて届けるたびに、そこから細かい感情の揺れが伝わってきた。だから、紀平萌絵が歌う優しい光を抱いたその声をしっかりと受け止めていたかった。

トークコーナーでは、らむ太郎とちっかが語り合う。トークもパワフルなちっかだけに、ぐいぐい迫る彼女の語りに耳がずっと惹かれていた。
アコギの演奏も加えて、杏ここあが届けた『ドレミのはなうた』は、大人の童謡と言いたくなるくらい、思わず一緒に口ずさみたくなる、心をHAPPYな色に染め上げる応援歌。場内から自然にクラップが起きるのも納得だ。杏ここあ自身が、心を軽やかに弾ませ、みずからが音符の化身になって、胸弾む幸せな歌を、カラフルな声の音符を振りまくように歌っていた。一瞬で気持ちを「楽しい」に染め上げる、その手腕はさすがだ。

歯科衛生士のたかりならしく、『しゃかはぴっ』も、目覚めたばかりの朝の景色と歯磨きを重ねあわせるだけでなく、そこに今日をHAPPYな1日にしようという思いも詰め込んだ、笑顔を導く、明るくてカラフルな歌。歯磨きの講習で使う大きな歯形や歯ブラシの模型も使い、歌いながら歯磨きの講習もしていくところが、たかりならしい。
ちっかは、シンガーの高瀬ろまんをパートナーに、この日が初披露になった『夏、未完成。』をデュエットで届けてくれた。夏歌といってもカラッと晴れ渡るのではなく、どこか切なさや哀愁も滲ませ、ひと夏の恋の想い出を届けるところが、大人の恋を歌う彼女らしさ。ちっかの歌に触れるたび、奥深い艶めいた声の魔力に魅入られ、溺れてしまう。2人は、大人の女性の恋心を、まるで恋愛映画を目の前に映し出すようにドラマチックに、でも哀愁も滲ませて歌声を交わしあっていた。その姿に、心がずっと嬉しく溺れていた。

トークコーナーでは、らむ太郎が高柴雅宏をパートナーに迎え入れ、得意のチェロを使った漫才を披露していた。
kannaが歌った『flower’s yell』は、毎回のライブ配信を楽しんでいるリスナーへ向け、「ありがとう」の気持ちを込めて作った曲。冒頭から「ありがとう」と歌いだすように、kanna自身が感謝の気持ちを伝えるように歌っていた。歌詞には、kannaの”喜哀楽”いろんな心の色が描き出されていた。みずからの歩みと、何度もあきらめそうになった自分を支えてくれたリスナーへ向けての感謝の思いを、彼女は軽やかに弾む楽曲に乗せ、温かい思いを込めて歌いあげていた。彼女自身の感謝の思いが歌声に乗せて次々と響き渡る。その気持ちが届くたびに、胸がキュッとなり、温かい思いに抱きしめられていくようだった。花咲くその温かい思いを、これからもずっと咲かせ続けていてほしい。

「たった一人の大切な君へ 今、伝えたいことがあるの」と歌う『たった1人の大切な君へ』は、I NOUとして初めて歌った曲であり、大切な人に「大好きだよ」の思いを伝えたくて生まれている。彼女は、大切な人とずっと歩み続けたい思いを、一つひとつの言葉を大切に、そこへ少しずつ愛情を込め、その思いを深めるように歌っていた。目の前にいる一人ひとりが愛おしい大切な人たち。だからこそ、愛する人たちと幸せを築きたいし、愛する人と幸せに生きていきたい。その思いを、目の前の人たちにも重ねながら、I NOUは温かい声で歌っていた。ときに心の弱さも見せながら。でも、大切な人への揺るがない思いを、彼女は告白するように、優しい笑みを浮かべて歌う。「だから生きよう」と歌った言葉も、胸をギュッと締めつけた。
トークコーナーでは、らむ太郎と紀平萌絵が語り合う。天真爛漫な彼女はクラシックバレエの経験者。そこに突っ込んで会話を広げていくらむ太郎。2人の軽妙なトークが、いつしかバレエのレッスンの実技へと変わっていった、そのやりとりも印象的だった。
平岡桃乃は、眩い光をまとって疾走する『ROOTHING FOR TOGETHER!!』に弾む気持ちを乗せて歌いだした。馳せる気持ちや沸き立つ感情へ突き動かれるように、光をまとった声を朗々と響かせるように歌う姿も印象的だ。駆ける楽曲と馳せる気持ちをシンクロしながら、ときに早口で、彼女はときめく思いを、声の手を空高く掲げるように歌っていた。輝きを放つその歌声を身体中に浴びていたい。その歌を、心を押すエールにしながら、平岡桃乃と一緒に未来へ向かって羽ばたきたい。そんな気持ちでいた。

夏口ありすは、この日が初披露になる『IKIRO』を歌いだした。彼女は「生きろ」という強いメッセージを、あえてかわいらしい楽曲に乗せて伝えてきた。とても愛らしくハートフルな曲の上で、夏口ありすは伸びやかな、晴れ渡る声を軽やかに弾ませて歌っていた。彼女は、あえて親しみやすくて甘くポップな楽曲に乗せて、「生きろ生きろ」と強い思いを連呼していく。そのアンバランスさが、逆に「生きろ」の意味をもっともっと深く知りたくなる興味や好奇心になる。だから、「誰よりも笑って生きろ」の言葉が胸に深く刺さって抜けなくなっていた。
紀平萌絵は、みずから作詞を手がけた『また明日へ』を歌ってくれた。この曲は、等身大の自分で一歩ずつ前へ進んでいこうという内容。爽やかな風のような軽やかな楽曲に乗せ、彼女は心を解き放ち、澄み渡る音符の風を身体中に取り込んでいく。そのうえで声の風にして、笑顔の似合う自分らしい姿で、無限の可能性が広がる青空へ羽ばたくように歌っていた。その爽やかさ、紀平萌絵にとても似合う歌の制服だ。自分の気持ちに素直に、真っ直ぐに、そうやって歌う姿が紀平萌絵らしくて眩しかった。
トークコーナーでは、らむ太郎とkannaが語り合っていた。ここでは、初めてダンスナンバーを作りあげたこと。そこに込めた思いを伝えていた。
アコースティックギターの演奏を背景に、愛おしい人や、その人と過ごした眩しい青春の景色を思い返すように、杏ここあはバラードの『ミサンガ』を歌っていた。彼女がアコギの音色に乗せて歌詞を紡ぐたび、目の前にその情景がありありと描き出されていく。淡かった景色が、いつしかキラキラとした眩い想い出の景色として浮かび上がる。その中で過ごしたひとときの思い出が、杏ここあの歌声を通してこの場によみがえるようだ。きっと観客たちも、自分の想い出と彼女の歌声を重ね合わせて聴きながら、胸を濡らしていたのだろうか…。淡い青春の想い出が、キラキラな景色となってよみがえる。そんな、素敵なひとときを味わえていた。
kannaは、眩しい輝きを放って躍動しだしたダンスビートに沸き立つ熱い気持ちを乗せ、朗々とした、いや、パワフルな声をぶつけるように『Short Story』を歌っていた。サビで彼女が手を振って歌うたびに、フロアでも同じ景色が生まれだす。kannaは「私を変えてくれた君へ 歌い続けたい」と、彼女を支えてくれる大切な人たちに向けて歌っていた。曲が進むごとに煌きを増す歌声に触れながらkannaと一緒に胸を弾ませていたら、いつしか元気な色に、笑顔の自分に染まっていた。
たかりなは、明るく弾けた自己紹介ソングの『ぶらっしゅあっぷ!』を歌い、この場をカラフルなパーティー空間に染め上げていった。この日は、すべてブラッシングソングなのもポイントだ。彼女が歌いだすと、この会場がかならず華やぐ明るい景色に染め上がり、場内から熱い声の飛び交う景色が生まれる。それこそが、自分の色に染め上げていくたかりなの個性であり、自身のカラーだ。彼女がかける元気の魔法は、いつだってピカピカと磨き立ての歯のように輝いている。

トークコーナーでは、らむ太郎とたかりなが語りだす。やはり、話題の中心は歯科衛生士の仕事や、歯にまつわる内容。この日もたかりなは、午前中に歯科衛生士として歯石を取ってから会場入りしたと話していた。
ちっかが活動のテーマにしているのが、「大人のおふざけ」。ここで彼女が歌った『愛の果てのハテ』は、昭和な香り漂うディスコ/ユーロ系のダンスナンバー。この手の曲をちっかが歌うと、そこにセクシーなフェロモンが香りだす。彼女の、明るいのに情熱的な姿に心がずっと引き寄せられて…いや、引き込まれ、メロメロに落ちていた。なんて艶気に満ちた歌声だろう。途中に、音頭/演歌調に転調する楽曲のインパクトもさることながら、終始、ちっかの艶めきを放つ強烈な存在感と歌声に酔いしれ、魅了されていた。
I NOUは、ふたたび2人のダンサーを引き連れ、妖しく妖艶に『ビリ☆ビリリ』を通して迫りだした。彼女も、弾むダンサブルな楽曲の上で、大人の色気をさりげなく漂わせて迫ってきた。親しみやすいのに、どこか近寄りがたい妖艶さも醸しだすところに、曲ごとに豹変していくI NOUらしい個性を感じていた。ねっとりとした甘くて奥深い歌声とパフォーマンスに、このままビリ☆ビリリと痺れ続けていたい。
最後のトークコーナーでは、らむ太郎と夏口ありすが語っていた。じつはこの2人、1年間BAYFMで一緒にラジオ番組でパーソナリティをしていた関係。2人の会話が、とてもコミカルで、お笑いを聴いているようだった。
イベントの最後を飾ったのが、I NOU&夏口ありすがデュエットした『Place』。作詞をした夏口ありすは、この曲に「配信をしている場所が大切な場であってほしい」という思いを込めていた。触れた瞬間から気持ちを弾ませ、上げてゆく、トロピカルでダンサブルなパーティーチューンに乗せて、I NOUと夏口ありすが明るく弾む声を交わすように歌えば、2人が顔を見合わせて「集まろう」と呼びかけあう。胸弾む2人の歌声のかけあいが、気持ちを嬉しく、わちゃわちゃとはしゃがせる。2人が「集まろう」と、共演者みんなに声をかけたのを合図に、それまで雛壇に座って手を振っていた出演者たち全員がステージ前に集まり、最後に、みんなで最高に胸の弾むパーティーの場を作りあげていった。


終わりに、サプライズで、プロデューサーのKEN asano FUJIKAWAを呼び入れ、出演者みんなで感謝の思いを伝え、感謝の花束を渡し、この日のイベントを盛大に閉じていった。
11月3日にはライブ映像配信もスタートになる。この機会に、ぜひ、当時のライブ姿を楽しんでいただきたい。次の開催は未定だが、この⽇の⼿応えを感じる限り、2周年⽬とはいわず、そんな遠くないうちに第⼆回⽬も開催してくれる…と信じたい。


【配信概要】
配信日時:2026年11月3日(火・祝) 18:00〜
配信形式:ツイキャスプレミア
視聴チケット:2,000円(税込)
https://premier.twitcasting.tv/c:1to_infinity/shopcart/458841
アーカイブの販売期限:2026年11月10日(火)23:59まで
※本配信は、2026年7月3日に開催されたパルテノン多摩における公演の収録映像です。生中継ではありません。
※配信終了後もアーカイブでご視聴いただけます。
※配信日までにチケットを購入された方は、2026年11月10日(火)23:59までご視聴いただけます。
※配信日以降に購入された方は、購入日から7日間ご視聴いただけます。
※2026年11月18日(水)以降はご視聴いただけません。
TEXT:長澤智典
セットリスト
オープニング映像
MC1
『歯っ!!』たかりな
『Party LOVE Re:LOVE』I NOU
『既読スルー』kanna
MC2
『灯り』杏ここあ
『あなたにしてみたら』ちっか
『ほんのきもち』平岡桃乃
MC3
『BE』夏口ありす
『my wings』紀平萌絵
MC4
『ドレミのはなうた』杏ここあ
『しゃかはぴっ』たかりな
『夏、未完成。』ちっか
MC5
『flower’s yell』kanna
『たった1人の大切な君へ』I NOU
MC6
『ROOTHING FOR TOGETHER!!』平岡桃乃
『IKIRO』夏口ありす
『また明日へ』紀平萌絵
MC7
『ミサンガ』杏ここあ
『Short Story』kanna
『ぶらっしゅあっぷ!』たかりな
MC8
『愛の果てのハテ』ちっか
『ビリ☆ビリリ』I NOU
MC9
『Place』I NOU &夏口ありす
SNS
I NOU
https://lit.link/INOU2026
杏ここあ
https://lit.link/kokoatoyomimasu
Kanna
https://www.tiktok.com/@0228kan
紀平萌絵
https://www.instagram.com/moe_kihira/
たかりな
https://lit.link/takamirina
ちっか
https://x.com/apontozawa
夏口ありす
https://profu.link/u/alicewizu01
平岡桃乃
https://instabio.cc/4011210SGg4Z4

